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夜寝ている間に、スロークッカーとヘルシオに料理をおまかせ。朝おきたら、2品できあがっていて、すぐ食べられる!

夜寝る前、食材と調味料を、スロークッカーとヘルシオに入れて、スタート

昨日は、スロークッカーでさんまの生姜煮とヘルシオで切り干し大根の煮物を作りました。

スロークッカーでさんまの生姜煮

さんまと、生姜、合わせ調味料を入れて、クッキングシートで落としぶたをして、弱7時間で、スタートしました。

スロークッカーでさんまの生姜煮

ヘルシオで切り干し大根

切り干し大根、人参、油揚げと、合わせ調味料を鍋に入れて、クッキングシートで落としブタをし、そのままヘルシオに入れ、自動メニューのスタートボタンを押しました。
クッキングブックによると、40分くらいかかるそうです。

スロークッカーとヘルシオのスタートボタンを押したら、あとはお任せと、そのままほったらかして寝ました。
翌朝起きると、さんまの生姜煮と切り干し大根の煮物ができていました〜

合わせ調味料

秋刀魚の生姜煮も、切り干し大根も、醤油などの調味料の割合をレシピ本でいちいち確認していたら、面倒で作らなくなります。

村田 吉弘さんの 本

「割合で覚える和の基本」

読んで、基本を覚えてから、すっかり楽になりました。

魚の煮物は、
醤油:みりん:だし:酒= 1:1:4:4で、調味料を合わせる。

乾物は、
しょうゆ:みりん:だし=1:1:10で調味料を合わせる。

この基本割合を覚えると、他にも、応用できて便利です。

 

電気料金もお得

うちは、東北電力の夜10時〜朝8時まで電気料金が安くなり、朝8時から夜の10時まで電気料金が高くなる契約をしています。なので、夜寝ている時に調理すると、電気料金も、お得なのです。家計にもやさしいクッキングです。

ごはんをタイマー予約して、朝炊きあがっているように、朝おかずも出来上がっている。

材料を切って、調味料を入れて、スタートボタンを押したら、寝ている間に、スロークッカーとヘルシオが加熱してくれます。おまかせクッキングで、朝起きると、2品できている!ありがとーです。そのまま、お弁当のおかずにもなり、便利です。

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夜は、スロークッカーとヘルシオに、バンバン働いてもらっています。
まるで、ごはんをタイマー予約すると、朝炊きあがっているように、朝おかずも出来上がっている感じです。

さて、今晩の真夜中クッキング何を作ろうか?

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この記事を書いた人

おゆき

おゆき

仙台在住のおゆき です。
心の健康、体の健康を実践しています。

心の健康については、選択理論心理学を毎日生かしています。2012年より学び続けて、2015年選択理論心理士になりました。

体の健康については、グリーンスムージーを2011年より毎日飲んでいます。2013年にグリーンスムージーマスターを取得しました。

心の健康と体の健康を維持して、気持ち良く毎日過ごしています。

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