夜 マヌカハニーをなめて、そのまま寝てみた。

いつものように歯磨きをしたあと、マヌカハニーをスプーンでひとさじ、口の中へ入れてみました。
歯磨きをした後に、甘いものを口に入れるって……なんか悪いことをしているような不思議な感覚です。
寝る前に甘いはちみつをなめてみようと思ったのは、前田京子さんの本「ひとさじのはちみつ」を読んだからです。

マヌカハニーを口へ入れた瞬間、ちょっとだけ薬品っぽい匂いを感じました。
舌を使って、歯や口の中全体に、マヌカハニーを拡げて塗りまくりました。そうしているうちに、薬品っぽい匂いは気にならなくなり、あまさが、口の中にじわーっとひろがりました。「ミュータンス菌を退治してね〜」とそのまま寝ました。これだけで、虫歯や歯周病の予防できるなら、楽チンです。

朝起きてみたら?

いつもは、朝起きると喉がカラカラに乾いているのに、今朝は喉の渇きを感じませんでした。もしかしたら、マヌカハニーには、保湿の機能もあるのかもしれません。喉が乾かないだけでなく、口の中はサッパリした感じで、口腔内環境もよくなった感じがします。寝ている間は唾液がでないから、雑菌繁殖すると聞きましたが、マヌカハニーの抗菌力で雑菌の繁殖が抑えられたようです。

 

夜、マヌカハニーを口腔内にのばして塗り、そのまま寝るだけで、虫歯と歯周病予防できたら楽チンです。しばらく続けてみます。

マヌカハニー購入、どれを選んだら?

前田京子さんといえば、「シンプルスキンケア」の本を読んで、市販の化粧品を全てやめました。

 

 


この記事を書いた人

おゆき

おゆき

仙台在住のおゆき です。
心の健康、体の健康を実践しています。

心の健康については、選択理論心理学を毎日生かしています。2012年より学び続けて、2015年選択理論心理士になりました。

体の健康については、グリーンスムージーを2011年より毎日飲んでいます。2013年にグリーンスムージーマスターを取得しました。

心の健康と体の健康を維持して、気持ち良く毎日過ごしています。

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