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ホットクックで豚汁 保温ジャーに入れてお弁当に

A さん
おゆきちゃん、お弁当の豚汁をみていいなぁと思ったけど、朝は作る余裕がないわ。
おゆき
朝の忙しい時間でも、ホットクックで豚汁を作れば、材料を切ってスタートボタンを押すだけだよ。加熱の間は、他のことをできるし、味噌も自分で混ぜなくても自動で混ぜてくれるから楽チンよ。出来上がったら、保温ジャーに入れて、玄米おにぎりと一緒に持っていくだけ。お弁当箱にいろいろ詰めるより、手間がかからないわ。
A さん
おー!なるほど。ホットクックで作ればいいのか。
おゆき

全ての材料を切って内なべに入れる。

材料の重さを測る。

その重さと同量の水を内なべに入れる。

全重量の5%の味噌を入れる。

ホットクックの味噌汁コースを選んでスタートボタンを押す。

これだけよ。

ホットクックで豚汁レシピ

材料を切って内なべに入れます。私は、ごぼう、大根、人参、ヒラタケ、しめじ、ねぎ、豚肉を入れました。その時、冷蔵庫にあるものを入れてます。

材料の重さを内なべごと測ると2032gでした。

ホットクックで豚汁

内なべの重さは888gなので、材料の重さは、2032-888=1144gとなります。

総材料の重さと同量の水1144gを加えます。

材料と水と合わせた2288gの5%の味噌114gを材料の上に載せます。

ホットクックで豚汁 

ホットクックの味噌汁コースを選んでスタートボタンを押します。私の使っているホットクックKN-HT24Bの味噌汁コースは、1-5です。

出来上がったら、サーモスのスープジャーに入れて持っていけば、熱々の豚汁をお昼に食べられるます。
朝の忙しい時間でも、ホットクックを使えば簡単にお弁当も出来上がります。豚汁の他にも、トマトの無水スープもホットクックで作ってお弁当に持っていくことが多いです。

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この記事を書いた人

おゆき

おゆき

仙台在住のおゆき です。
心の健康、体の健康を実践しています。

心の健康については、選択理論心理学を毎日生かしています。2012年より学び続けて、2015年選択理論心理士になりました。

体の健康については、グリーンスムージーを2011年より毎日飲んでいます。2013年にグリーンスムージーマスターを取得しました。

心の健康と体の健康を維持して、気持ち良く毎日過ごしています。

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