雨の日、濡れた傘を閉じて電車に乗ると、衣服やバックが濡れてしまう、
雨の日、濡れた傘を閉じて車に乗ると、車が水滴で濡れてしまう、
濡れることを気にせずに、雨の日を快適に過ごせる傘をみつけました。

雨に濡れた面を内側に閉じる傘?
自立して立つ傘?

まずは、購入して使ってみました。

雨に濡れた面を内側に閉じるので、衣服やバックが濡れない

雨に濡れた面を内側に閉じて、濡れた外側の表面が折りたたまれる仕組みになっています。
傘を閉じると濡れた面が内側だから、衣服やバックが濡れないのです。また、巻き取る時に手も濡れません。
水滴が地面に流れ落ちないし、洋服や荷物が濡れることなく、電車に乗れるのは、気分がいいです。
また、車に乗る時、傘を車に置いても、水滴がつかないのは、うれしいです。

 

傘が自立して立ち、両手が自由になる

傘がチョコンと自立して立ち、両手が自由になります。
雨の日に帰ってきて、郵便受けから郵便を取り出す時、宅配ボックスから荷物を出す時、玄関で鍵をバックから出してドアを開ける時、傘を置いて立たせることができるので、両手が自由に使えて楽チンです。

カバーに傘を入れて、肩にかけると両手が自由になる。

朝は雨が降っていたけれど、帰りは止んでいた時、傘を手に持たずに、カバーに入れて肩にかけて運べます。傘を気にせずに両手が自由になるのが嬉しいです。

雨に濡れた面を内側にたたむって発想、自立して立つって発想、面白いです。
逆さ傘は、洋服が濡れないし、自立傘は、両手が自由になるしで、今までよりも雨の日を快適に過ごせそうです。

 

 

こちらの記事を読んでいる人は、こんな記事も読んでいます。

この記事を書いた人

おゆき

おゆき

仙台在住のおゆき です。
心の健康、体の健康を実践しています。

心の健康については、選択理論心理学を毎日生かしています。2012年より学び続けて、2015年選択理論心理士になりました。

体の健康については、グリーンスムージーを2011年より毎日飲んでいます。2013年にグリーンスムージーマスターを取得しました。

心の健康と体の健康を維持して、気持ち良く毎日過ごしています。

詳しいプロフィールはこちら

アーカイブ